Sunny Log

ゲームのこと、不登校のことなどについて書き綴ります。

今シーズン初観戦

5月19日はズムスタで対ヤクルト戦がありました。今シーズンのチケットは昨シーズンと同様に一枚も手に入らなかったので現地観戦を諦めていたのですが、知り合いから外野指定席を譲っていただくことができました(*´∀`*)

 3回表の時点でヤクルトに2点先制されていましたが、その裏で野間がまさかの満塁ホームラン。普段は代走で出場することが多いですが、最近は丸の離脱によって開いた穴を埋めるためにスタメン起用されることが多くなっていました。

わたし自身、野間はあまり打つイメージがなかったので、打球がスタンドインしたときには驚きを隠せませんでした。

たぶん野間選手本人が一番驚いているとおもいますが(笑)

野間選手が今後さらに活躍できることを祈っています!

その後はヤクルトも負けじとヒットを重ねていたので最後までわからない試合でした。めっちゃ見ごたえがありました。GG!

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死に覚えゲ―「ホットライン・マイアミ」

 どこか懐かしさをおぼえる見下ろし型アクションゲーム「ホットライン・マイアミ」。リリースされたのは2013年ごろだったと思います。その年のSteamホリデーセールかなにかで安くなってたので買いましたが、そのまま一度も遊ばずに積みゲーと化してました。最近になって遊びたくなったので起動してみたところ、原因不明のエラー連発で起動せず。どうしても遊びたかったので色々調べてみたところ、PS4で日本語ローカライズされてリリースされているではないか!続編とバンドルで3600円ぐらいだったかな、安くはなかったけど買ってしまいました。

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 冒頭でも書いたようにホットライン・マイアミは最近ではあまり見られない見下ろし視点でゲームが進みます。主人公ジャケットは留守番電話に残された謎の殺しの依頼を淡々とこなしていき、事の真相を探っていきます。

 絵にかいたような洋ゲーで、めっちゃグロいしめっちゃ死にまくります。初見殺しが結構あります。いわゆる死に覚えゲ―というやつですね。ロード画面のヒントにも「試行錯誤しろ!」と書いてあります。
 ゲームをクリアした後も高スコアをたたき出すことを目的に遊び続けることができます。高スコアをたたきだすためには、いかに大胆かつ鮮やかにコンボを繋げながら敵をぶっ殺していけるかが問われます。 

 ホットライン・マイアミを遊んでいて思ったことは、ゲームの良し悪しはグラフィックだけでは決まらないということです。年々マシン性能が上がってきているため、それに伴ってどうしてもデベロッパーもキレイなグラフィックのゲームを作ることにこだわってしまいがちですが、グラフィックだけがゲームのすべてじゃないとホットライン・マイアミは教えてくれます。もちろんグラフィックも重要なポイントではありますが、それと同じぐらいかそれ以上に、プレイヤーをハマらせるゲーム性も充実させる必要があると思います。

 ホットライン・マイアミはすさまじい流血表現がありますが、ゲーム自体はとても中毒性があります。気が付いたらあっというまに時間が経っています。死にゲ―好きなマゾプレイヤーの方にぜひおすすめしたいタイトルです。

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FPSを遊んでる時に垂れ流しているプレイリスト

 FPSは足音や銃声の方向がわかるかどうかは非常に重要な要素ですが、あまりガチで遊んでないときは音楽を垂れ流しています。私がいつも垂れ流している音楽のプレイリストを一部紹介します。

※以下動画多数。重くなるかもしれません。

Hollywood Undead -Comin' in Hot

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Of Mice & Men -Instincts

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BURY TOMORROW -Lionheart

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